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当分の間お休みします

こんにちは、せどりんです。

いつも読んでくださってありがとうございます。

突然ですが、ブログの更新を当分の間お休みしようと思います。

また、ご質問の受付けもお休みしようと思います。




理由は、ゆっくりと自分の時間を取ろうと思ったからです。

百棚に限らずいろいろと仕入れを試行錯誤をしてみたり、旅行をかねて遠征仕入れに行ってみたりとやってみたいことが出てきました。

色々と充電をしようと思っています。



これまでに私とメールのやり取りをしている方は、変わらずにメールをいただけると嬉しいです。

こうしてブログがきっかけで出会えたので、同じせどらー仲間として共に頑張って行きたいと思っています。

機会がありましたら実際にお会いしたいとも思っています。




ブログはいつ再開するかわかりませんが、再開する時はきっとパワーアップしていると思います。

今までブログを読んでくださって本当にありがとうございました。(^人^)感謝♪

せどりん
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雨が降っても自分の責任

こんにちは、せどりんです。


先日の記事を読んだと久しぶりに兄から電話がありました。


「だんだんお前も自責の人になってきたね。」とのことでした。


懐かしい言葉だなと思うと同時に少しは成長したんだと嬉しくなりました。






自責の人とはどういう意味かというと、


自責の人=自分に責任がある=自分にできることはないかと考える


反対に他責の人は


他責の人=他人に責任がある=自分ではどうしようもないと考える


というものです。







私はせどりをやり始めた頃、典型的な他責の人でした。


「本が取れないのはブックオフの棚の回転が悪いからだ。」


「本が取れないのはライバルが多いからだ。」


「なかなか仕入れに行けないのはバイトが忙しいからだ」







そんな時に言われたのは「雨が降っても自分の責任」という話でした。


例えば、店舗で販売をしていて売上が少ない日に雨が降っていた場合、


他責の人は「今日は雨が降っているから売上が少なくても仕方ない」と売上が少ないのを雨のせいにします。


反対に自責の人は「雨の日は売上が落ちる。自分に何かできることはないだろうか?」と考えるのです。







ある人が雨の日には売上が下がるけど雨の日だから仕方がないと考えていたそうです。


他責の人だから全て人や環境のせいなので自分にできることは何もありません。


「私の商品の良さがわからないお客のレベルが低いんだ。」


「場所が悪いからお客が来ないんだ。」


「景気が悪いから儲からないんだ。政治家のせいだ。」







でもある日、こんなことを言いながら全然儲かっていない自分がすごくイヤになって自分にできることを考えて実行しようと決めました。


そして雨の日でも自分にできることとして「雨の日に来てくれてありがとうキャンペーン」としてハズレなしの抽選でクーポン券か何かのプレゼントを始めたそうです。


最初は初めてのことで不安になったり、反響がない日はこんなことしてなんになるのかとか、色々思いながらも実行し続けたそうです。


でも、今では晴れの日はもちろん雨の日もたくさんのお客さんがくるお店になったそうです。







「雨が降っても自分の責任」


兄もビジネスを始めた当初にビジネスの先生に教わった話だそうです。


「人や環境のせいにすることは自分の力を自分で奪うことになるよ。全てを自分の責任として受け入れて、自分でできることを考えてごらん。」と


兄曰く、私は自責の人になりつつあるようです。


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ピコリサーチをやってみた

こんにちは、せどりんです。


今日はピコリをやってみたお話です。


先日、いつものように本がよく取れる棚をビームしたあと、次の棚はどうしようかなと悩んでいました。


ちょうど赤棚が出てきたのですが、店員さん二人がせわしなく補充をされていたので赤棚ビームは諦めて、赤棚の向こう側にある百棚に目を通そうと思って、サーチしていない百棚のところに行き、目視で何となく眺めていました。






そしたら最近立て続けに仕入れていた本を発見したのでピコリで一応確認をしてみました。もちろんヒットする本だったので嬉しくなって二冊目を目で追ってみました。


これもいけるんじゃないかな?という本を見つけてピコリサーチ。そしたらまたまたヒット。


どちらも回転率も利益率もよかったことが嬉しくて、よし、残り時間は目利きを使ってピコリを試してみようと思いピコリのみでサーチを始めました。






やり方は本棚をざぁーと流すように見て、目に留まった売れそうな本をサーチ。一冊ずつ手打ちでISBN番号を入力。出てくる結果はビームより断然早いのでサーチ後に本を探します。


棚の中でめぼしいものがなくなれば、隣の棚へ移動。それを繰り返しました。


嬉しかったのが、自分が選んだ本の回転率は必ず良かったこと。^^


もちろん一円本もいくつかありましたが、回転率が良かったことは売れ筋を把握していることなのでとても嬉しく自信につながりました。







結局その日、1時間のピコリサーチで21冊の収穫。利益率も良い本ばかりだったのでピコリをしていて楽しかったです。


久々にわくわくした仕入れでした。


普段ピコリサーチを殆どすることのない私はピコリに苦手意識を感じていたため、棚を見てもなかなかピコリをする気にはなれませんでした。


でも、何となくピコリをしてみたらヒットが続き、それが面白くてピコリサーチのきっかけとなりました。






結局、短時間でたくさんの売れる本を仕入れることが仕入れの目的で、ビームやピコリは仕入れの手段にすぎません。


沢山取れそうな棚はビーム・数冊取れそうな棚はピコリ、と手法を変えていいかと思った日でした。


私もだいさくさんみたいに二刀流を使いこなしたいので、これからはピコリも練習していきます。


やはり本が取れると楽しいですね。(笑)


ピコリも頑張るぞ~ ~o(*^▽^*)oエヘヘ!


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理由や原因を考えてみる

こんにちは、せどりんです。


梅雨入りをしてからあまり雨が降らない日が続いていますね。私は雨が降ると出不精になるので降らない梅雨を有り難く感じています。


雨の日の仕入れって億劫に感じるのは私だけでしょうか?^^;


私は雨が降った日の仕入れは“本が濡れる・本がしける”と少し不安になるのですが、雨の日は圧倒的にせどらーさんも少ないです。


雨の日のブックオフのマイク放送は「お足もとの悪い中、ご来店いただきまして誠にありがとうございます。」といった言葉になります。


お店としても雨の日は来客数は落ちやすいのだと思います。せどらーにしてみれば、穴場の店舗ができたということだと思います。雨の日の仕入れはチャンスです。







反対に雨の日になると混むところがあるのもご存知ですか?それはアミューズメント施設です。私はここでバイトをしていました。


雨の日の土日は晴れの日に比べても1.5倍以上 来客数が多いです。屋外で遊べないときは屋内が混むんですね。


当たり前のことかもしれませんが、雨が降るたび面白いなぁと感じていました。(働く側としてはいつも以上の忙しさで嬉しくなかったですが・・^^;笑)







こうやってジャンルを違えただけでも混む混まないと店舗に穴場がでてきます。裏を返すと、私は穴場のない店舗はないと思っています。


いつもと同じようにお客さんが来客し、いつもと同じくらいの数のお客さんが来店する店舗は殆どなくて、日付と曜日と天気に左右され、店舗の規模・状態・店員さん(接客対応)によってもお客さんの行動は変わります。







これをブックオフに置き換えても同じだと思います。私は本が取れないお店には行きたくないですし、取れない店舗だと自然に足が遠のきます。


ですが、その取れない原因が店舗によるのか来客(ライバル)によるのかによっても私が取るべき戦略が違ってきます。


本の取れない原因が店舗によるものだとすると、こちらにできることは限られているのですが、来客(ライバル)によるものだとすると、こちらの戦略と手法を本が取れる方法に変えればいいので希望があります。







最近頂くご質問で多いのが、「本が取れない」というものです。


数時間お店にいても本が一冊も取れない理由を突き詰めてみると、自分が買う基準とする利益率や回転率が高すぎないか、ヒットするジャンルや傾向を掴めているか、本の補充率やライバル数など店舗の傾向を把握しているか、など本が取れない理由は必ずどこかにあります。


本が取れないとテンションやモチベーションも下がりますよね。ですが、落ち込むだけでは次の仕入れに生かすことはできません。





ぜひ、本が取れない理由や原因探しをしてみてください。そうすることで見えなかった何かが必ず見えてきます。


見えてきたらあとは自分の仕入れを臨機応変に変えるだけで本が取れるようになります。本が取れる頃には、自然とお店の傾向も掴んでいることと思います。


もしあなたが本が取れなくて悩んでいるなら、ぜひ本が取れない「理由」や「原因」を考えてみてくださいね。^^


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お金を稼ぐことって素晴らしい

こんにちは、せどりんです。


今日は私のお店で検品と出荷作業をしてくれているスタッフの話です。


このスタッフさんは、年齢が60代で7年前に旦那さんをなくしてからずっと年金で一人暮らしをしていました。


私より年上の娘さんが二人いて、お孫さんも2人います。






結婚前には経理の仕事をしていたのですが、結婚と同時に専業主婦になったそうです。


月に一度、泊まりでお孫さんに会いに行くのを楽しみにしていて、普段は夕方からお風呂をかねてスポーツジムに通っているそうです。


ボケたら困るからとスポーツジムでのウォーキングと得意のそろばんを毎日やることを日課としています。






最初、このスタッフさんに試用期間で来てもらうと決めた時は少し不安でした。


ずっと働いた経験がなかったことと年齢が親子ほど離れているので私のいうことを聞いてくれるのかということを心配していました。


最初の頃はスタッフさんもいろいろと心配だったみたいで「私の仕事が遅かったりして迷惑かけるようなら遠慮なくクビにしてください。」とことあるごとに言っていました。






でも私からからみればこのスタッフさんは安定してました。遅刻や突然の休みもなく、作業も日によってムラがあるようなことがありません。


今では仕事の流れを全て把握していて、私がいなくてもクリーニングから梱包、仕入れた本の検品までやってくれて本当に助かっています。


最近は仕事にも自信がでてきたみたいで、「2時までにはクリーニングをを終わらすつもりだったのに終わらなかった」とか自分で作業目標を決めながらやってくれています。






で、先日、このスタッフさんが髪をショートに切ってきたのです。


今までは長い髪を後ろに束ねていて、結婚してから30年以上同じ髪型だったそうです。


ビックリして「どうしたんですか?」と聞いたら


「少しは贅沢してもいいかなと思ったの。」と答えたのです。


そう答えた時のスタッフさんの嬉しそうな顔は忘れられないくらい良い表情をしていました。






最初の頃、年金が受け取り始めた頃より減っていることやこれから医療年金?というのもかかってくるからもっと節約しなくちゃと言っていたのに、今は少しは贅沢してもいいかなと思えるようになるってすごいことだなって思ったのです。


自分でお金を稼げるってこういう風に自信になっていくんだなって。


きっと、スタッフさんの中でこの仕事を長くやって行くと決めたんだと思うのです。


私はすごく嬉しくて、今でも思い出すと暖かい気持ちになるくらい嬉しくて。私はこのスタッフさんのためにも仕事を頑張っていこうって気持ちを新たにしたのです。


お金を稼ぐって素晴らしいですねヾ(=^▽^=)ノ


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プロフィール

せどりん

Author:せどりん
○生まれと生い立ち


山梨生まれ。毎日富士山を見ながら育ちました。大学の友人が富士山を見たことがないことと、山梨県という場所を知らない人が多かったことにビックリしたのを憶えています。



小学生まではわりと順調にスクスクと育っていたのですが、中学時代に不登校になって1年くらい引きこもってました。



ちょうど引きこもる頃、柴犬のモモが実家に来ました。モモの可愛さに癒されながら毎日仲良く日光浴をしてました。



モモはもう白髪の生えた14歳のおじいさん犬で実家に帰った時は一緒に散歩に行くのですが、フラフラしてまっすぐ歩けなくなってきています。まだまだ長生きしてくれるかな。



高校は通信高校に行っていました。月に一度学校に行くのですが、それでもあんまり行けなかったのですが、先生に恵まれて卒業させてもらいました。女子がいなくて友達が出来なかったです。。



高校卒業後は実家を出て姉が住んでるという理由で静岡県に引っ越しました。親元を離れて一人暮らしをしたかったからです。静岡ではフリーターをしていました。



カラオケボックスや居酒屋、スイミングスクールの先生をしていました。子どもが好きだからスイミングスクールの先生のバイトはとても楽しかったです。



ですが、両親にはこのままフリーターをしていても将来がないからもう一度勉強して大学に行きなさいとずっと言われ続けていました。



そして仕事ばかりで友達も出来ないし、色々思い悩んでた時期だったのでまた勉強するのもいいかもと思い、バイトしながら受験勉強を始めてなんとか無事に群馬の大学に入ることができました。



一度働いて自分で生活していたので、大学の学費と生活費を出してくれる両親には本当に感謝しました。




○大学から就職活動期



22歳で大学に入ったのでだいぶ年の差もあるし友達できるかなと不安でしたが、仲の良い友達もでき学生生活を満喫しました。



大学に入るとき両親と約束したことは大学で資格を取ることでした。そのため教員の資格を取るために教職課程の授業を受けて教育実習にも行きました。



結果、中学と高校の音楽教員の免許を取得しました。大学在学中からうすうす気づいてはいたのですが、音楽教員の就職場所というのはなかなか空きがありませんでした。



そのため音楽つながりで音楽療法士の資格も取りました。けれど、大学の友達が次々と就職先を決めていく中、私は就職浪人となりました。



それでも、資格があればと就職浪人中は医療事務の資格も教室に通って取りました。医療事務の資格取得後は医療事務の正社員で就活していました。



そしてこの時期に神奈川県に引っ越してきました。海があることとずっと昔から横浜に憧れていたからです。今は念願の神奈川県に住めて本当に嬉しいです。




○面接されない自分



この時期が本当につらかったです。両親には大学をでてるんだから正社員になるように言われ続けましたが、職安に行って面接の希望を出しても書類で落とされました。



たしかに、ストレートに学校を出ていないので使う人にしてみれば面倒な人なのかもしれないけど、せめて面接してくれたっていいじゃないと最初は思っていました。



だけど、あまりに落ち続けたために最後の方では私が何か人間として足りないんじゃないかと思うまで思い詰めていました。



大学まで出してもらったのに就職できず両親に対する申し訳なさと面接もしてもらえない私は自分の存在が否定されているようで気付いたら毎日毎日泣いて暮らしていました。



またフリーターにもどったのでは大学に行かせてくれた両親に申し訳なくて実家にも帰れませんでした。また、その頃は東日本大震災も重なり生きるって何だろうとかこのまま生きていて何があるんだろうとかそんなことばかり考えていました。




○せどりをはじめるまで


そんな時期にたまたま兄から電話があって(普段滅多にないのに)、電話口でもう辛いと泣いてしまいました。そしたら兄が自分で稼げばいいじゃんと言うのです。



兄は自営業でやっているから簡単にいいますが、私はこれまでお金を稼ぐといったら職安に行くかバイト募集のフリーペーパーを見るぐらいしか思いつかなかったので私がいったいどうやって自分で稼げばいいのか全くわかりませんでした。



数日後、兄から電話があり、せどりと言ってブックオフで本を仕入れてアマゾンで売って稼ぐ方法があるけどやってみるかと言われたのです。



私はよくわからないので返事をしなかったのですが、とりあえず次の日に近くのブックオフに行ってみたのです。これが兄には良かったみたいで、もし私がせどりをやるならせどりに使うツール代と仕入れ代金を投資すると言われたのです。



お金を出してくれると思っていなかったので、もし失敗してお金を無駄にしたらどうしようとかツールを使えるのかとかいろいろ不安になってきましたが、兄は自分の責任で投資をするんだから失敗なんか全く気にしないでいいよと言ってくれました。



そして、兄に言われた条件が2年間はせどりを続けることと月に最低100冊は仕入れることでした。ツールや仕入れ代金は儲かってからのある時払いでいいよとのことでした。



もう就職活動で疲れてきっていたこと、資格があっても結局人に使ってもらえないと意味がないことに嫌気がさしていたこともあり、せどりをやってみると決めたのでした。




○現在


現在はせどりとバイトの半々で生活してます。



せどりだけで生活できるくらいは稼げるのはわかっているのですが、私は1人でせどりをしているため、せどりを本業とするとブックオフと家の往復になってしまって社会と関われない気がしてバイトを続けています。



ただ最近、ブログを始めてからいろんな人のせどりブログをみてもっともっとせどりをやりたくなってきました。



ブログにコメントいただけたり、読者登録していただけると本当に嬉しくて自分のやっていることが誰かの役に立つんだと思うと本当に嬉しいです。



だからせどりでもっともっと結果を出して、昔の私のようにお金がほしいと思っても自分ではどうしていいかわからない人のためにせどりを伝えたいなと思っています。



そして、ブログの読者さんと一緒に仕入れに行ったりできたら楽しいだろうなとか勝手に想像していますw



○せどりから得たもの



やるもやらないも自分次第。頑張る事も怠ける事も出来る。仕入れをサボると面白いくらい売り上げが落ちます。



自由は素晴らしいけど、自分に甘くするか厳しくするかのさじ加減が難しい。



売れてく本やジャンルが分かるようになった。



いろんな種類の本があることを知った。自分じゃ気にもしない本を仕入れついでに読んでみると面白いことが結構あった。全くってほど本を読まなかった私ですが、せどりを始めてから本を読むようになりました。本は素敵です。( ^ ^ )/□□



誰かに雇われず、自分の頭と足で稼いでいくことの実感を持てたことが一番です。

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だいさくさんが語る「せどりの精神論」は次のステップに入った人には必見です。


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